🥵発熱を考える
2026.01.18
写真は今朝の空港と蛍池駅の




さて、繰り返しですが、
そのため多くの場合、発熱は薬で無理に抑えないほうが、早く回復すると医学データが証明しています。
これまで私が学んできた「健康の知恵」を、
生命力の専門家として皆さまにお届けし、お役に立てればと思っております。
先日、それを証明するような、うれしいご報告をいただきました。
「年末に40℃くらいの熱が出たのですが、真癒のLINEを読んでいたので服薬もせずに過ごしました。
すると、熱が下がったあと、とてもすっきりして、体調も良くなりました。」
ということでした。
テレビCMなどの情報の波に流されず、
正しい知恵を持ってご自身の体と向き合い、健やかに過ごしていただければ幸いです。
コマーシャルするものは、 「本来、なくてもいいもの」 と言われますね。
今日も皆様にとって
1日でありますように
平和でありますように
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