よくある質問

ヒーリングについて

Q.初めて受診する場合ですが、気をつける事はありますか?

市販の薬、健康食品の直前の摂取は控えて下さい。
きつい香料は控えてお越しになってください。
できれば、アクセサリー類は外して下さい。
体の締め付けない衣類をお勧めします。
その場合にはお着替えをお勧めします。(レンタル治療着有)

Q.予約していなくても受診できますか?

ご予約の方優先で施術を行っております。
当日でも結構ですのでお電話でのご予約をおすすめいたします。

Q.1回の施術時間はどのくらいかかりますか?

初回の場合、カルテの記入、説明がありますので1時間30分くらいをお考えください。お急ぎの場合などは、1時間で対応させていただきます。
2回目以降は、1時間程度です。お急ぎの場合は、30分です。

Q.施術費はどのくらいかかりますか?

施術費用は、4,000円です。
初回は、登録料6,000円と施術費用4,000円をあわせて、合計1万円となります。

Q.施術の時に着替える必要はありますか?

着替えていただいても、そのままでもどちらでも結構です。
しかし、体を締め付けない天然素材の衣類がオススメです。
スカートが気になる方、締め付けのきつい服の場合には、治療着(クリーニング代 300円)をご用意しております。

Q.通院は、どのくらいのペースがしたらいいですか?

確実な結果を出すためには、週1回は施術を受けていただくことをおすすめいたします。ただし、月に1回程度でも効果は期待できると考えております。

Q.ヒーリングの痛みはありませんか?

はい。全く痛みを感じることはありません。
ほとんどの方は、生体エネルギーによって、体が、手、足先、ポカポカして来ます。
むしろ、ヒーリングが心地よくて寝てしまう方が多くいらっしゃいます。
ただし、傷んだ神経が回復するための痛み(好転反応)が出ることがあります。

Q.症状が軽くても治療は受けられますか?

はい。症状の軽度・重度関係なく治療を受けていただけます。
症状が改善してからも、健康管理として受けていただく方も多くいます。

Q.ヒーリング整体の副作用はありますか?

副作用は、全くありません。
ご安心して、リラックスして治療を受けていただけます。
ただし、回復してくるときに、好転反応が出ることはあります。しかし、その後、ぐーんと回復するのを感じる方がほとんどです。

Q.妊娠中や出産のすぐ後でも施術を受けれますか?

はい。妊娠中の方や出産後の方は、むしろ、お勧めします。
安全な施術で、安産、産後の体調の回復が期待できます。
ぜひ一度ご相談ください。

Q.子どもや高齢者が施術を受けても大丈夫ですか?

はい。真癒ヒーリング整体は、全く副作用も無く、安全なのが特徴です。赤ちゃんから、妊婦、ご高齢の方でも大丈夫です。

Q.駐車場はありますか?

近隣にパーキングがありますのでそちらをご利用ください。

Q.交通事故治療も対応していますか?

交通事故治療につきましても、対応しております。ご相談ください。

Q.1 回で効果を実感できますか?

真癒のヒーリング効果は、体質、不調のレベルなどによって個人差はありますが、多くの方が、1回目で変化を実感していらっしゃいます。
体が温まる。体が軽い。スッキリする。だるくなる。眠くなる。症状が一次的に強くなる。ということが数日の間に感じることが多いです。
症状を取るための施術ではなく、生体エネルギーの回復を目的に行います。
そのために、初めて受けるヒーリング直後のみならず、その後、数日から1週間ほどの間に変化が現れます。奥深い癒し効果がありますので、気がつくと症状が軽減している事でしょう。

Q.5回受ければ体調がよくなるのを実感できますか?

ほとんどの方が、5回も受ければ、効果を感じていただけるものと思っております。生体エネルギーの低下が軽度の方は、数回ですっかり良くなった。と感じるでしょう。しかし、意外なことのようですが、徐々に体調がよくなっている事に気づかない場合もあります。自分自身の体の変化を確認をしていただきたいと思います。
症状の程度はどうか?眠りの質などはどうか?疲労感はどうか?など。
あるいは、好転反応で症状が一次的に強くなることもご承知置き下さい。
好転反応は数日で収まり、その後、ぐんと楽になることがほとんどです。

Q.ヒーリング後も維持できる習慣のアドバイスはありますか

せっかく、真癒ヒーリングで健康を取り戻されたら、その良い体調を維持していただきたいと考えています。
そこで、健康を維持する正しい生活習慣をアドバイスさせていただきます。

1. 腹八分を心がけ食べ過ぎないようにする。
2. 甘い食べ物は少なめにする。
3. 添加物の入った食品に注意をする。
4. 夕方以降はカフェインに注意をする。
5. 乳製品の摂取は控えめにする。
6. できるだけ早寝、早起きを心がける。

しかし、症状や疲れを感じたら、早めに健康管理として、ご来院していただければ思います。