関節可動性の変化

2026.08.07

真癒😇瞑想会に参加している男性👨60歳代の方の事例です。

2か月前に転倒して右肩を烏口突起骨折し、
それ以来、右腕はせいぜい水平までしか上げることができないとのことでした。

関節の可動性検査をすると、確かにあまり腕が上がりません。
また、腕を外側に開く動きも難しく、右手では箸を持てないということでした。

そこで、すぐに半ば強引にヒーリングさせてもらいました。😆
すると、肩周りがフワッとしたとのことでした。

☀数日後にメールが届きました。
✉️「受けてから2日後には、久しぶりに右手で箸を持って食事ができるようになりました。
寝ることも、右を下にして横になるのははできませんでしたが、 今ではスッとできるようになってます
自分でも驚くほどの変化で、とても嬉しく感じています」
とのことでした。👍🌿

こうした骨折などの外傷も、歪みを取ってくと回復が早く確実になります。

整った身体で、明るく元気に過ごしていただけたらと思います。😉

💖

今日も皆様にとって
✨️素晴らしい
1日でありますように🌈

🇯🇵日本が🌏️世界が
平和でありますように🕊️

 

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