続😴夢のお話
2026.07.21
25歳で品川に開業して、1〜2年ほど経った頃のことです。
当時の仙骨療法の👤師から、
「五井昌久先生の教えは素晴らしいよ。」
と教えていただき、私は五井先生の著書をほとんどを買い求め読んでいました。
ある🌠夜、夢を見ました。
私は友人と二人で、青い海を見下ろす広い草原の断崖絶壁に立っていました。
すると😇五井先生が目の前に現れ、
「君たち、そこに座りなさい。」
と言われました。
私たちは崖を背にして座ると、先生は、
「後ろに倒れなさい。」
と言われました。
友人は、
「嫌だよ。」
と言って立ち去ってしまいました。
次に先生は私の前に立ち、もう一度、
「後ろに倒れなさい。」
と言われました。
私は、なぜか少しも迷うことなく、
「はい、分かりました。」
と答え、そのまま後ろへ倒れました。
すると身体は、くるりと回転し、崖の下の洞窟にすっぽりとおさまり座っていました。
そこへ先生が、すーっと上から降りて来て、
「よく言うことを聞いてくれたね。」
と私の手を握り声をかけてくれました。
私が、本当にあの夢のように委ねられるかどうかは分かりません。
夢とは不思議なものですね〜。
🤔🌿
💖
今日も皆様にとって
✨️素晴らしい
一日でありますように🌈
🇯🇵日本が🌏️世界が
平和でありますように🕊️

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